【頭痛】リリン流:片頭痛を治す・抑えるための方法【自己流】

リリン
こんにちは!エリート痔主ブロガーのリリンです!

 

皆さん、頭痛に悩まされていることはありませんか?

 

私は結構な片頭痛持ちで、長年悩んでおります。

そこで色んなことを試してみた結果、ある程度効果がある方法がわかってきました。

 

明確な理論は何もありませんし、おそらく個人差がめちゃくちゃあるような方法ばかりだと思いますが、

もし片頭痛で悩んでいる方が居ましたら、是非一度は試してみて欲しいです!

 

リリン流:片頭痛が起きたときにやってること

早速、紹介していきましょう!

・水をガブ飲みする

一番最初に疑うのが、体内の水分不足

人間は体内の活性や代謝のほぼすべてを水分に依存しています。

特に脳は、全体に血管が張り巡らされていますし、脳髄の液なども重要な役割を担っています。

 

水分が不足すると、脳が変になってしまうのはごく自然な考えなのです。

よって、頭痛のときは水分不足の憂慮をまず解消するために、水をガブ飲みします。

お茶や麦茶、スポーツドリンクなどでも良いと思います。(スポーツドリンクは糖分の取り過ぎに注意ですが)

 

私の経験上、水分が吸収される15~30分後には頭痛が治まることが多いですね。

 

・首のストレッチする

片頭痛の原因の一つに、脳内の血管の急激な膨張や収縮が考えられています

姿勢が悪かったりして血流が悪くなった結果、片頭痛に繋がっているかもしれないのです。

 

よって、頭全体の血行を正常に戻すために、首のストレッチを行うようにしています。

軽く首を回したり、前後左右で首の筋肉を伸ばすように押さえたりしております。

ストレッチ直後は痛みが強くなってしまうような感じですが、ちょっとすると頭の中の血管が落ち着くような感覚になります。

 

・暗いところで目をつぶる

目から入る光の刺激も、片頭痛にはかなりキツい要素です。

特に自分は、視神経の奥がよく痛むので、外部の強い光はかなり辛い要因です。

また、PC画面を長時間見続けたりすると頭痛になってしまうこともよくあります。

 

そこで、なるべく暗い部屋や場所を探して、しばらく目をつぶるということをしています。

目から入る光を最小限にすることで、刺激をなるべく減らすことができます。

ある程度頭痛が落ち着いたあとでも、強過ぎる光や長時間の目の酷使はしないようにしましょう。

 

・鎮痛薬を飲む

どうしても頭の痛みが引かず長引くときは、鎮痛薬ですね。

薬に頼り過ぎるのは問題がありますが、頭痛で長時間行動不能になっているよりはマシだと思っています。

何事もほどほどが大切なんですね。

 

痛みをとにかく抑えたいのであれば、ロキソニンS一択ですね。

 

 

 

以上、片頭痛持ちの私が行っている対策についてまとめました。

ご参考になれば幸いです。